心のゆとりは観点のゆとりから

認識技術nTech  0=∞=1 との出会いから始まった。ゆとり・さとり世代男子が贈る生き方、未来ビジョン。

含歯性嚢胞になりまして④

こんばんは。平井健太です。

 

3月に「含歯性嚢胞」であることが発覚し、3月末に手術し、1ヶ月半。

前回は開窓術でほっぺに穴をあけただけなので、

次の手術で原因が取り去れるのが待ち遠しい日々です。

 

さて、11日に病院に行って、CT検査をしてきました。

お医者様からの診断は...

だいぶ順調だそうです。手術前のCT写真を比較すると、

「線があるかどうかだった骨格が、あることがわかる!」

ぐらいに回復していました。(伝わりにくいですよね汗)

 

早めに手術をしたいと要望したところ、

「死腔が大きくなると二次感染になりやすいからゆっくり様子を見た方がいい」

と言われつつ、現在の回復スピードを鑑みて、6月にできるかも?

とのことでした。

 

また今度は2週間後、パノラマ写真をとって(お金かかりますなぁ泣...)

手術の可否を決めていただけるそうです!

もうすぐ解放されるかも!というワクワクと

「もし取りきれなかったら入院しなあかんかもなぁ...」と言われて募る不安。

 

その両方で葛藤。

実際は自分にできることは骨の回復が早くなるために、

「よく噛んで食べて、栄養をとって、ストレスをためない生活習慣で、よく寝ること」だそうです。

 

そこで1つ気になることが...

そう、私は昨年よりショートスリーパーを目指して改善中でございます。

 

実はうまく行ったと思ったら体調崩して数日寝込んだり、

花粉症の時期がやってきて、そして今回の手術。

山あり谷ありですが、平均4.5hの睡眠まで圧縮してきています。

 

今回もお医者様には良好と言っていただいているので、

世間で頻繁に言われているほど、睡眠時間が少ないことが体に悪影響ではない、

ということがわかりました。

(※あくまで自分の経験値としてです。むしろショートスリーパーを推進されている方は睡眠時の免疫や血流などから、あまり寝ない方が健康に良いと言われているんですけどね。)

 

もちろんお医者様の前では「7時間程度寝てます」と言ってます(汗)。

 

どんな常識が必ずしも正しいわけではない、ということで。

早めの全開を目指して頑張りたいと思います!

 

今日もお読みいただきありがとうございました。